看護師

心斎橋へ予防のための歯科検診

小さい時から歯が悪くて虫歯だらけでした。きちんと治療をしてもらったのは勤め始めてからでした。今、私は予防のために3週間に心斎橋の歯科治療に通っています。車で20分ほどですが心斎橋の歯科まで行きます。きっかけは娘の顎関節症でした。娘が中一の時、起きてきて「口が開かない」と言うので、口腔外科を受診しました。マウスピースを作るのに、その病院は遠かったので今の歯科医を紹介してくれたのです。
かれこれ20年余りになります。「今ある歯を大切にする方法」を色々指導してくれます。歯周病や歯槽膿漏にならないために、歯茎のマッサージや正しい歯間ブラシの使い方を教えてくれます。歯科衛生士の方が先生が診てくれる前に、歯磨きと消毒をしてくれます。先生は歯垢を取ったり、汚れを取って白くしてくれます。歯科は痛いところと長い間思っていましたが、決してそうではありません。治療が終わるとすっきりするので行くのが楽しみです。通い始めたころ、遠いので近くの歯科医に行ったことがありました。
その時、「これは誰が治療したのか?」と尋ねられました。「治療がきちんとできている」とほめてくれたのです。そう言われるとちょっと遠くても元の心斎橋の歯科医に行くことにしました。20年も経ったのでその先生も年をとりました。やめられたらどうしようと時々心配になる今日この頃です。

子供たちの心斎橋歯科医院通い

我が家は高校生、中学生の2人の娘がいます。いまだに全く虫歯になったことはありません。幼いころからしっかり心斎橋の歯科医師に行っていましたし、今でも定期的に心斎橋の歯科医師に通っています。歯科医師に行けば、実際にきちんと歯磨きを普段からできているのかチェックされますし、きちんと歯磨きをしていなければちくりと叱られるわけです。心斎橋の歯科医師に行けば、歯石の掃除をきちんとしてくれますし、ホワイトニングもきちんとしてくれます。子供たちもこれは非常に気持ちがよいらしく、いまだに通い続けています。
何よりも助かったのは歯並びの件です。幼いころから歯並びに難があり、早いタイミングで矯正歯科を紹介してもらい、早期の対応でしっかり治すことができました。後になって知ったのですが、かなり治療費も異なるということでありがたかったです。子供たちにとってもあまり大きくなってからの矯正は嫌だったはずなので。実際に食べることは何よりも人間の営みで大事になってくるのでこれからも子供達には心斎橋の歯科医師にしっかり通ってもらって、きれいなまま大人になっていってほしいと思います。
やはり子供のころからのこうした習慣は非常に大事になってくるはずです。

歯の健康は全てにつながるので心斎橋の歯科へ

以前は痛くなった我慢できなくなるまで行かなかった歯科ですが、その結果久々心斎橋の歯科へ行き、神経を取ってもなかなか腫れが引かず治るまでに数か月通院する羽目になりました。おまけに治りきらなかったら抜歯しなければならないと言われ、まだ入れ歯にはなりたくないので、懸命に歯磨きをするようになりました。そうは言っても毎日きっちりと磨ききることは難しく、油断するとすぐに歯垢や歯石がついてしまいます。
これをほおっておくと歯肉炎から歯槽膿漏になり歯を失ってしまいますよと言われ、今は3か月に一度心斎橋の歯科へ定期検診に通っています。健診で毎回歯垢や歯石の除去をしてもらっています。おかげで歯肉炎がひどくなることもなく、歯を抜かなくてはいけない事態にならずに済んでいます。近頃は予防医療が中心で3か月から6か月に一度は歯科で見てもらうのが主流になりつつあります。
歯肉炎は糖尿病などでさらに悪化し、心筋梗塞などに怖い病気にもかかわっていると言います。歳をとっても自分の歯で食事を楽しめるのは生活の質を高めるためにも大切です。信頼できるかかりつけ医に通って歯の健康を保つことは、全身の健康を保ち、生き生きとした人生を楽しむためにも大切な習慣なのだなあと実感しています。早く治療すれば痛みも少なく済みます。上手に心斎橋の歯科医師にかかっていきたいと思います。

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